広告
edumapの社会的意義にご賛同いただいた企業の皆様から、多大なるご協賛とご支援を賜っております。
edumapは、リーディングスキルテストを提供している一般社団法人「教育のための科学研究所が、社会貢献事業として運営・提供しています。
さくらインターネットは、信頼性・安全性・安定性に優れた純国産のクラウド事業者です。災害の多い日本で、edumapのクラウド基盤を支えています。
Ranking
おすすめの図書
東ロボくんの開発責任者で、読解力を調査・研究し、受検者数50万人のRSTを開発・普及させてきた『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』の著者による待望の続編! RST受検者50万人のデータを元に、シン読解力とはなにか、教科書が読めないのはなぜかを明らかにし、RSTの成績向上に成功した事例を紹介しながら、シン読解力習得の処方箋を示す。
(推薦文:
教育のための科学研究所)
出版:
東洋経済新報社 (2025年02月)
「たいようがおならをしたので ちきゅうがふっとびました……」という表題作など、幼児から8歳までの子どもの詩75編。家族、先生、夢など、身の周りの事柄が、見たまま感じたまま、のびのび表現される。ゆったりした余白に配されたカット風の挿画が洒落ている。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
のら書店 (1995年06月)
昔、欲張りな男がいた。働き者で、飯をくわない女を女房にした。が、実は女は鬼婆で、男を食おうとした。その男をショウブが守り、ヨモギが鬼婆を溶かしたという、端午の節句の起源譚。荒々しい妖気漂う絵が緊迫感を盛り上げている。怖い話としていつも人気の絵本。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
福音館書店 (1980年07月)
永遠の命を信じたエジプト人は、死者の魂が戻れるよう、遺体に防腐処理をほどこし、ミイラを作った。死者の国の神々の王オシリス、その妻イシス、その息子・空の神ホルス……。古代エジプトの神々の紹介に始まり、ミイラの製法、墓の構造、副葬品や埋葬の儀式までを、アメリカの絵本作家が丹念に描いた絵本。様式的な壁画風の絵が目を引き、死の世界をのぞく興味もあってか、手に取る子が多い。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
あすなろ書房 (2000年12月)
もっと見る

