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2024年11月17日 障害発生のお詫び

2024/11/17 中島
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おすすめの図書

シン読解力: 学力と人生を決めるもうひとつの読み方

東ロボくんの開発責任者で、読解力を調査・研究し、受検者数50万人のRSTを開発・普及させてきた『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』の著者による待望の続編! RST受検者50万人のデータを元に、シン読解力とはなにか、教科書が読めないのはなぜかを明らかにし、RSTの成績向上に成功した事例を紹介しながら、シン読解力習得の処方箋を示す。
(推薦文: 教育のための科学研究所)
新井 紀子(著)
出版: 東洋経済新報社 (2025年02月)
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大どろぼうホッツェンプロッツ

少年カスパールと親友ゼッペルがおばあさんの誕生日に贈った新式のコーヒー挽きが、ホッツェンプロッツに盗まれた。黒ひげもじゃもじゃ、かぎっ鼻、腰に短刀、手にピストルの大泥棒をつかまえようと、2人は知恵を絞って追跡するが……。魔法使いや妖精も登場するスリル満点の大活劇。戯画化された登場人物と、昔話の要素も絡めた巧みな筋運びで、長く子どもに親しまれてきたドイツの作品。続く『大どろぼうホッツェンプロッツふたたびあらわる』『大どろぼうホッツェンプロッツ三たびあらわる』で物語は完結。
(推薦文: 東京子ども図書館)
オトフリート=プロイスラー(著)トリップ(イラスト)中村 浩三(翻訳)
出版: 偕成社 (1990年05月)
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火曜日のごちそうはヒキガエル

掃除好きのウォートンと料理好きのモートンは、ヒキガエルの兄弟。ウォートンは、モートンが作ったお菓子をおばさんに届けようと森の雪道をスキーで出発。でも途中でミミズクに捕まり、あわや誕生日のご馳走に! 兄弟それぞれの個性を生かしてピンチを乗り切る様を軽快に描く。おもしろそうな題、たっぷり入った挿絵、一気に読み通せそうな薄さにひかれて、手に取る子が多い。続きに、『消えたモートンとんだ大そうさく』『ウォートンのとんだクリスマス・イブ』『SOS! あやうし空の王さま号』など。
(推薦文: 東京子ども図書館)
ラッセル・E. エリクソン(著)ローレンス・ディ フィオリ(イラスト)Russell E. Erickson(原著)Lawrence Di Fiori(原著)佐藤 凉子(翻訳)
出版: 評論社 (2008年02月)
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きえた犬のえ

「ぼくはめいたんていのネートです。しごとはいつもひとりでします」。低学年と思われる男の子が、近所に起こる事件を解決する。今日も、大好きなパンケーキの朝ご飯を食べ終わったとき、仲良しのアニーから「私の描いた犬の絵がなくなっちゃったの」と電話が。さっそくひさしのついた帽子とトレンチコートに着替え、捜査開始。ゆったりとした字配りで語られるお話はシンプルで、見開きごとに愉快な挿絵も入り、ひとりで読みはじめた子や読書の苦手な子に安心してすすめられる。シリーズ全17冊。
(推薦文: 東京子ども図書館)
マージョリー・ワインマン シャーマット(著)マーク シーモント(イラスト)Marjorie Weinman Sharmat(原著)Marc Simont(原著) 光吉 夏弥(翻訳)
出版: 大日本図書 (2014年04月)
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