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おすすめの図書
東ロボくんの開発責任者で、読解力を調査・研究し、受検者数50万人のRSTを開発・普及させてきた『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』の著者による待望の続編! RST受検者50万人のデータを元に、シン読解力とはなにか、教科書が読めないのはなぜかを明らかにし、RSTの成績向上に成功した事例を紹介しながら、シン読解力習得の処方箋を示す。
(推薦文:
教育のための科学研究所)
出版:
東洋経済新報社 (2025年02月)
三葉虫やマンモス等、日本で化石が発見された古生物を紹介する図鑑。生命の起源を説く序章に続き、古生代・中生代・新生代の3章構成。化石写真や生きていた頃の想像図と共に生態を解説。体長10mのオウムガイや狼に似た鯨類の祖先等、珍しい生物に興味がわく。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
PHP研究所 (2019年04月)
冬眠から目覚めたムーミントロールは、山の頂上でシルクハットを見つける。それは中に入れた物を別の物に変える魔法の帽子だった。以来、ムーミン谷には次々と奇妙なことが起こり始める。風変わりな生き物が活躍するフィンランドのファンタジー。続編多数。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
講談社 (2019年06月)
さくら保育園には、怖いものがふたつある。言うことをきかない子が閉じこめられる押入れと、先生がしてくれる人形劇の“ねずみばあさん”だ。ある日、さとしとあきらは先生に叱られ、押入れに入れられた。やがて押入れは夜の山と海に変わり、ねずみの大群を引きつれたねずみばあさんが……。日常から一転して不気味な世界へと入っていくところはスリル満点。1974年刊行以来、変わらぬ人気を保つ絵物語。力のこもった鉛筆画も魅力。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
童心社 (1974年11月)
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