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2024年11月19日 障害発生

2024/11/19 中島

2024年11月17日 障害発生のお詫び

2024/11/17 中島

2020年5月16日(土) システムメンテナンスのお知らせ

2020/05/15 中島

2020年12月5日(土) システムメンテナンスのお知らせ

2020/11/30 中島

2020年9月20(日)、9月21日(月) システムメンテナンスのお知らせ

2020/09/18 中島
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シン読解力: 学力と人生を決めるもうひとつの読み方

東ロボくんの開発責任者で、読解力を調査・研究し、受検者数50万人のRSTを開発・普及させてきた『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』の著者による待望の続編! RST受検者50万人のデータを元に、シン読解力とはなにか、教科書が読めないのはなぜかを明らかにし、RSTの成績向上に成功した事例を紹介しながら、シン読解力習得の処方箋を示す。
(推薦文: 教育のための科学研究所)
新井 紀子(著)
出版: 東洋経済新報社 (2025年02月)
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なんでもふたつさん

“なんでもふたつ”さんは、着る服も履く靴も、家も仕事も何でも2つずつ。悩みも2つ――奥さんと息子が1人しかいないこと。平凡な暮らしを送る紳士の、変てこな癖をからりと描く。大きな字がゆったりと組まれ、ユーモラスな絵もふんだんに入っているので、どの子にもとっつきやすいようだ。77年の初訳以来、親しまれてきたアメリカの幼年童話。
(推薦文: 東京子ども図書館)
M.S. クラッチ(著)クルト ビーゼ(イラスト)M.S. Klutch(原著)Kurt Wiese(原著) 光吉 夏弥(翻訳)
出版: 大日本図書 (2010年10月)
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視覚ミステリーえほん

へっこんで見えたものが、絵を逆さにすると盛り上がって見える。階段も坂もない建物なのに廊下をたどるといつの間にか2階に――光や角度を工夫して撮った写真がひきおこす「目の錯覚」の不思議を体感する絵本。異次元世界に迷い込んだような感覚を味わえる。巻末の解説が種明かしに。繰りかえし楽しむ子が多い
(推薦文: 東京子ども図書館)
ウォルター ウィック(著)Walter Wick(原著) 林田 康一(翻訳)
出版: あすなろ書房 (1999年05月)
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ルーマニア

ルーマニアの村に住むアナ・マリアは12歳の女の子。家族は農業を営む父母と、兄2人に妹1人。パンやミルク、肉、野菜を自力でまかなう暮らしや、学校生活、年に1度のお祭りの様子などを豊富な写真やイラストとともに紹介する。それぞれの写真家が世界各地の子どもに密着して写真を撮り、文章も手がけるシリーズの初巻。いずれも、打ち解けた表情の子どもの姿が自然で、国境の向こうの“友達”を身近に感じさせてくれる。全36巻。
(推薦文: 東京子ども図書館)
長倉 洋海(著)長倉 洋海(写真)
出版: 偕成社 (2013年12月)
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