広告
edumapの社会的意義にご賛同いただいた企業の皆様から、多大なるご協賛とご支援を賜っております。
edumapは、リーディングスキルテストを提供している一般社団法人「教育のための科学研究所が、社会貢献事業として運営・提供しています。
さくらインターネットは、信頼性・安全性・安定性に優れた純国産のクラウド事業者です。災害の多い日本で、edumapのクラウド基盤を支えています。
Ranking
おすすめの図書
東ロボくんの開発責任者で、読解力を調査・研究し、受検者数50万人のRSTを開発・普及させてきた『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』の著者による待望の続編! RST受検者50万人のデータを元に、シン読解力とはなにか、教科書が読めないのはなぜかを明らかにし、RSTの成績向上に成功した事例を紹介しながら、シン読解力習得の処方箋を示す。
(推薦文:
教育のための科学研究所)
出版:
東洋経済新報社 (2025年02月)
豆から生まれた女の子が恐ろしい魔物を退治するイランの話「マメ子と魔もの」、ときに人間、ときにクモになる、ずる賢いアナンシが、魔女の呪いを利用して獲物を手に入れようとする「アナンシと五」(ジャマイカ)、ねこに追われたひな鳥がお母さんと一緒に壺の中に隠れるが、くしゃみがしたくなって……という「ひな鳥とねこ」(ミャンマー)等、長年親しまれてきた世界各民族の昔話を上下それぞれ21話収録。さまざまなタイプの話が楽しめる。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
実業之日本社 (1995年11月)
さくら保育園には、怖いものがふたつある。言うことをきかない子が閉じこめられる押入れと、先生がしてくれる人形劇の“ねずみばあさん”だ。ある日、さとしとあきらは先生に叱られ、押入れに入れられた。やがて押入れは夜の山と海に変わり、ねずみの大群を引きつれたねずみばあさんが……。日常から一転して不気味な世界へと入っていくところはスリル満点。1974年刊行以来、変わらぬ人気を保つ絵物語。力のこもった鉛筆画も魅力。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
童心社 (1974年11月)
トミー・ナマケンボの家はすべて電気じかけ。着がえから歯みがき、食事、お風呂、すべて自動装置がしてくれる。ところがある日、嵐で送電線が切れて、とんでもないことに! 奇想天外な装置と事のなりゆきに、驚いたり、笑ったり。本になじみがない子にも人気の1冊。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
岩波書店 (1977年06月)
もっと見る

