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2021年12月24日 障害発生のお詫び

2021/12/24 中島
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【記事掲載】紙と鉛筆 深まる学び(読売新聞 8月1日一面)

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おすすめの図書

シン読解力: 学力と人生を決めるもうひとつの読み方

東ロボくんの開発責任者で、読解力を調査・研究し、受検者数50万人のRSTを開発・普及させてきた『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』の著者による待望の続編! RST受検者50万人のデータを元に、シン読解力とはなにか、教科書が読めないのはなぜかを明らかにし、RSTの成績向上に成功した事例を紹介しながら、シン読解力習得の処方箋を示す。
(推薦文: 教育のための科学研究所)
新井 紀子(著)
出版: 東洋経済新報社 (2025年02月)
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くまのパディントン

ブラウン夫妻はロンドンのパディントン駅で小さなクマを見つける。夫妻は彼をパディントンと名付けて家に連れて帰ることに。だが、パディントンは駅の喫茶店でひと騒動起こし、家のお風呂で溺れかけ……。まじめで天真爛漫なクマのしでかす行状の数々が愉快。しゃれたペンの挿絵も、愛すべき主人公の表情を豊かに描き出している。次々読みたくなるシリーズ全10冊。
(推薦文: 東京子ども図書館)
マイケル ボンド(著)ペギー フォートナム(イラスト)松岡 享子(翻訳)
出版: 福音館書店 (2002年06月)
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わたしのおかあさんは世界一びじん

麦畑で迷子になった6歳の女の子ワーリャは、両親の名前をきかれ、思わず、「私のお母さんは世界一美人」と答える。そこで村じゅうの美人のお母さんが呼び集められたが……。ウクライナの農村を舞台にした素朴でほほえましい話。風俗をよく表した挿絵も楽しい。字が大きく、ゆったりとした紙面なので、ひとり読みを始めた子におすすめ。
(推薦文: 東京子ども図書館)
ベッキー ライアー(著)ルース ガネット(イラスト)Becky Reyher(原著)Ruth Gannett(原著) 光吉 郁子(翻訳)
出版: 大日本図書 (2010年12月)
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おしいれのぼうけん

さくら保育園には、怖いものがふたつある。言うことをきかない子が閉じこめられる押入れと、先生がしてくれる人形劇の“ねずみばあさん”だ。ある日、さとしとあきらは先生に叱られ、押入れに入れられた。やがて押入れは夜の山と海に変わり、ねずみの大群を引きつれたねずみばあさんが……。日常から一転して不気味な世界へと入っていくところはスリル満点。1974年刊行以来、変わらぬ人気を保つ絵物語。力のこもった鉛筆画も魅力。
(推薦文: 東京子ども図書館)
ふるた たるひ(著)たばた せいいち(著)
出版: 童心社 (1974年11月)
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